当センターにご興味のある方、ご質問のある方は↓↓に連絡して下さい。

| 資格など | 集中治療専門医、呼吸療法専門医、救急専門医、日本専門医機構麻酔科専門医、麻酔科学会認定指導医、麻酔科標榜医、AHA-ACLSインストラクター、医学博士 |
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| 自己紹介 | 救命救急センター内のICU6床を主に担当しております。ICUでは救急、外科、心臓外科、内科などあらゆる科の重症患者の治療をおこなっております。救急では救急外来、ICU、病棟へと一貫した患者管理ができます。 |

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| 資格など | 日本救急医学会専門医・指導医/日本集中治療医学会専門医(評議員)/日本外科学会専門医
FCCSインストラクター/PEMECインストラクター 統括DMAT/DMAT隊員 医学博士 |
|---|---|
| 自己紹介 | 何科を専攻するか悩んでいるうちに救急医療・集中治療医学が自分の仕事になりました。30代は技術(ウデ)を、40代は研究(アタマ)を、50代は教育(トク)を修練しようと医師人生計画して、およそ半分が過ぎました。常に課題に追われ、修練は尽きないことを痛感する日々です。だからこそ、辛い仕事でも如何に楽しむかが大事だと考えています。 今年度からメンバーが増えてとても賑やかになりました!救急をバリバリやりたい先生も、むしろかつての私の様に医師人生を決めきれずに迷っている先生も、ぜひ一緒に仙台で救急医ライフを楽しんでみませんか?そのうち見えてくる人生ってのがあります。気軽にお問い合わせください!
(自称)ソフト大阪人。京都府立医科大学卒業、大津市民病院初期研修、和歌山県立医科大学(南和歌山医療センターで2年間の外科研修)、東北大学救急医学分野での修練を経て、仙台医療センターに着任。好きな言葉は“自分の責任、他人のおかげ”、モットーは“いい加減に適当に”。最近はめっきり酒に弱くなりましたが宴会は好きです。好きなスポーツはバスケットボールで、病院のメンバーと時々バスケやってます。仕事を流さず、仕事に流されず。今年度は大きな仕事があります。まだまだ頑張ります!
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| 資格など | 日本救急医学会専門医、日本DMAT隊員 |
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| 資格など | 日本脳神経外科学会専門医 |
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| 自己紹介 | 私は大学を2010年に卒業、仙台医療センターで初期研修を行いました。その後紆余曲折を経て、2022年7月から再び仙台医療センターへ戻り、救急科医師として勤務しています。まだ駆け出しではありますが、勉強していろいろな経験を積んで、一人前の救急科医を目指して精進していきます。
私が当院での初期研修の、まさに最初のクールで救急科を回ったとき、熱傷や重症外傷など多彩な症例を学んだことをよく覚えています。このときはまさか自分が救急医療を志すことになるとは思っていませんでしたが、今思い返せばこのときから救急科の仕事には興味を抱いていました。初期研修が終わり、その後は脳神経外科の道を歩んできましたが、ある時期から自分が進むべき道がわからなくなりました。このまま脳外科医として働き続けることが、自分にとって最良なのかを自問するようになりました。そんなとき、脳外科医としての歩みを止めて救急医療の道に迷い込んでみることを思いつきました。脳外科医としての歩みを止めることに抵抗がなかったわけではありませんが、いつまでも同じことを悩んでいるのも自分らしくないと一念発起し、脳外科を辞め救急医療の道に進みました。そして今に至りますが、少なくとも現在、後悔はしていません。まだ救急医としての道は始まったばかりですし、これこそ自分が目指すべき道、とは言いませんが、これまで培ってきた技術や知識が生かせる場面も多少はあり、これまでの修業(?) が全く無駄になったわけでもない、ということに少し安心しています。
自分が何をすべきなのか見出せていない人、それを探すための時間が欲しい人、それを探すためのヒントが欲しい人、そういう人の手助けができる職場にしたいと考えています。私も夢をもって今この職場で働いています。今やっていることが自分の人生のゴールではなくていいし、自分の人生のゴールを職場に置く必要もないと思っています。いろんな夢をもって、その夢の実現のために働きたい、そういう思いで働ける人を待っています。 |
| 資格など | 日本救急医学会専門医 日本医学放射線学会 放射線診断専門医、日本IVR学会 IVR専門医 |
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| 自己紹介 | 2023年度より仙台医療センター救命救急科で勤務しています。 “救急放射線”という分野に興味があり、ここまでやってきました。 画像診断、IVRを中心に、救急の現場で皆様のお役に立てるように精進して参ります。 救急という現場で、放射線科医として何ができるのかを探しながらの日々です。迷い、不安に思うこともありますが、経験や先輩方からの言葉を思い返して、少しずつマイペースにやっていきたいと思っています。
東北地方で救急放射線という分野に携わっている人は多くありません。この分野に興味のある方、ぜひご連絡ください。お力になれると思います。 |

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| 資格など | 日本救急医学会専門医、日本集中治療学会専門医、臨床研修指導医、日本DMAT隊員 |
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| 自己紹介 | 宮城県出身です。幼少期から学生時代を宮城・秋田・岩手・山形と東北各地で過ごし、医師としての第一歩を仙台医療センターで踏み出し今に至ります。初期研修医の5月、右も左もわからない中で救急科を回り、目の前の命をつなぐこの仕事がとてもかっこよく、そしてとても重大な仕事だと実感したことを覚えています。気が付いたらそのまま救急科の道をまっすぐ進んできていました。これまで複数の医療機関で臨床経験を積み、2025年10月より再び仙台医療センターに勤務することとなりました。救急医療は、地域の医療体制を支える重要な基盤です。今後も一人ひとりの患者さんに真摯に向き合いながら、仙台医療センター救急科のチームの一員として、宮城県の救急医療の質向上に少しでも貢献できるよう努めてまいります。
高校生の時は血を見るのも苦手でしたが、なぜか医学の道をずんずん進んできて、なぜか救急科を専攻しています。高校生の自分が知ったらさぞびっくりするでしょう。救急科専門医取得後は福島県での勤務を経て、家庭にも恵まれ、現在は大学院にも在籍しています。救急医、母親、大学院生という三つの役割を担う日々は決して楽ではありませんが、多くの方に支えられながら充実した毎日を送っています。以前から興味のあったIVRにも少しずつ挑戦しており、学びたいことは尽きません。
救急科って、「忙しい」とか「救急車ですごい症例診ていて大変そう」とか、いろんなイメージがあるのではないかと思います。実際そうかもしれませんし、想像の倍の倍くらいしんどいこともありましたが、それ以上に大きなやりがいがあります。重症患者さんを最初に診て、「ここで何とかしないと助からない」という状況から回復へつなげられたとき、疲れもしんどい思いも吹っ飛ぶ…は、言い過ぎかもしれませんが、この仕事をしていて良かったと心から感じます。 私は、後輩や見学に来てくれた研修医・医学生に「迷ったら一度、救急科に来るといい」と、よく伝えています。医師にも専門性が求められる昨今ですが、救急科はオールラウンダーとして幅広い疾患・病態を経験できる場所であり、自分が本当にやりたいこと、興味のある分野を見つけられる診療科です。救急科を最終的な専門にしなくても構いません。通過点として経験するだけでも、その後の医師人生に必ず意味を持つと思っています。救急や集中治療に興味がある人はもちろん、進路に悩んでいる人も、是非一度見学にいらしてください。 「ここに来たからにはもう大丈夫」と、患者さんに自信をもって言える医療を、私たちと一緒に目指していきませんか。お待ちしています。 |
| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修カリキュラム制 |
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| 自己紹介 | 麻酔科での修練後に集中治療、救急の修練をさせていただいています。自由度の高い働き方を許容いただいており、麻酔管理からも完全には離れずに修練させていただけています。より良い全身管理を行えるよう、尽力したいと思っています。
救急集中治療に興味のある麻酔科の先生、麻酔科に興味のある救急集中治療科の先生、ぜひ一緒に働きませんか?3足の草鞋を履くことに何の制限もない環境です。待っています!
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| 資格など | 日本専門医機構認定救急科専門医 |
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| 自己紹介 | 初期研修医が始まったばかりの4月に救急科をローテートし、気づいたら救急医の道へ進んでいました。外傷診療に興味があって救急へ進みましたが、集中治療もいいなと思う今日この頃。救急外来も病棟管理も想像以上に奥が深く、おもしろいなと感じます。常に緊張していてはもちませんので、メリハリをもって、時にはゆるく楽しく、やるときはやる!スタイルでいきたいなと思っています。 |
| 資格など | 日本救急医学会専門医、日本DMAT隊員 |
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| 自己紹介 | 2024年から仙台医療センター救急科に所属しています。 島根大学医学部に編入、卒後初期研修を八戸市立市民病院で行い、救急医専攻医プログラムを母校の島根大学医学部Acute Care Surgery講座で行いました。外科に進むことを考えていましたが、自分がやりたいこと、やるべきこと、を問いながら、救急医療を通じて東北の人たちの力になりたい、という原点を見つめ直し、ここ仙台を新天地として救急集中治療の道を歩むことにしました。現在は集中治療専門医取得のための修練中。まだまだ未熟ながらフライトドクターとして病院前診療も頑張っています。 モットーは“WORK LIFE BALANCE”ではなく“WORK IN LIFE”。救急医である自分、父親である自分、全てが人生の一部と捉えて楽しく働いています。私は看護師経験を経て現役世代より10年遅れで医師となりました。それぞれがいろんな背景をお持ちと思いますが、みんな違ってみんないい、を尊重しあえる職場です。 仙台医療センター救急科はまだまだ発展途上。自分も一緒に成長していければと思っています。ともに楽しく働いてくれるスタッフ、お待ちしております。 |

| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修カリキュラム制 |
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| 自己紹介 | 2024年10月から救急科で勤務しています。初期研修終了後は外科の修練を行っておりました。学生時代からなんとなく救急・外科に興味を持っていました。初期研修病院には救急科がなく、3年目以降の進路について悩んだときにAcute care surgeryという分野があることを知り、まずは外科医としての修練を行うことにしました。一人前のAcute care surgeonを目指して救急、集中治療の修練を重ねていきたいと思います。
地域医療に貢献できる幅広く全身を診れる医師になりたい、という気持ちが医学部入学時からありました。初期研修・外科研修を行った病院は過疎地域の中核病院であり、救急・集中治療の修練の必要性を痛感するような経験を何度もしました。診療科が揃っていなかったり緊急手術を自科麻酔で行ったりという環境の中で、自分の専門ではなくても目の前の患者さんに何かできる医師になりたい、と考えるようになりました。その中で救急医という選択は自然な流れだったように思います。まだまだ外科医としても一人前には程遠い状態ですが、救急医としても貢献できるように頑張っていきたいと思います。
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| 資格など | 日本専門医機構認定救急科専門医 |
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| 資格など | 日本専門医機構認定救急科専門医、日本化学療法学会抗菌化学療法認定医 |
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| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修プログラム専攻 |
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| 自己紹介 | 当院で初期研修し、2026年で専攻医3年目になります。初期研修1年目4月に救急科をローテートし、日々重症患者さんに向き合う当院救急科の姿勢に憧れ、救急科に進みました。外科・脳外科・放射線・麻酔/集中治療など多彩なバックグラウンドを持った先生方に指導いただきながら、厳しく楽しく研鑽しております。
地域医療のジェネラリストを志ざし、医師の道へ進みました。日々救急外来へいらっしゃる患者さんは、それぞれ持って生まれた身体/精神・生きてきた社会環境が異なり、課題を解きほぐすことが困難な状況を抱える方が多くいました。複雑な課題に対して、自分にできることはわずかでした。けれど仙台医療センター救急集中治療部には、患者さんに何かできることはないかと常に動き続けてきた先輩方がいました。各科のスペシャリストをはじめ、看護師/セラピスト/薬剤師/臨床工学士/栄養士/MSW/技師が知恵を出し合い昼夜働いていました。事務さん清掃スタッフ施設管理の方々がいて、病院が休むことなく動き続けていました。救急医療の前提に困り事を抱えた患者さん家族をどんな形であれ助けるというシンプルな目標設定があるからこそ、救急医としてそれぞれ得意な領域を持った他科や多職種とコラボレーションするハブとなることを大切にしたいと今思っています。
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| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修プログラム専攻 |
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| 自己紹介 | 仙台医療センターで初期研修を終え、引き続き専攻医プログラムに進みました。多くの診療科出身の先生が在籍しており、全国の病院で希望に沿った研修を行える点に惹かれました。集中治療や病院前救命の訓練にも励みつつ、患者様やご家族様の人生プランに寄り添った医療の提供を目指していきたいと思います。 |
| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修カリキュラム制 |
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| 自己紹介 | 初期研修時代は救急を身に着けたいと考え救急搬送台数の多い市中病院で研修していました。専攻医からは心臓血管外科に進み、心血管疾患の救急対応・手術・ICU管理を中心に勉強させていただきました。しかし途中から進路に悩み、縁あって2年間地域医療に従事しておりました。地域医療では一般内科についての勉強や一般外科対応について幅広く経験することができました。また、患者さん本人や家族の希望、治療によるメリットとデメリットの天秤、現実的な医療資源・社会資源の問題などからその患者さんと家族にとっての最適解について考えることが多く、医学的な知識や技術だけではない重要なことを学ぶことができました。その過程の中で、地域医療でもたまに来る重症例を救命に繋げることができた経験から、やはりクリティカルケア領域に携わりたいと考えるようになり、2026年4月、医師8年目から当院で救急科専攻医として研修を開始しました。救急医としても外科医としても未熟者ですが、これまでの経験を活かしつつ、学年を問わず救急科の先輩方から学ばせていただき皆様のお役に立てるように努力して参ります。 |
| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修プログラム専攻 |
|---|---|
| 自己紹介 | 仙台市立病院での初期研修を通じて、地域医療を支える救急医療の重要性に強く魅力を感じました。将来的には小児救急の分野に携わりたいと考えており、その基盤として、年齢や臓器を問わず全身を診療できる救急科で幅広い経験を積みたいと思っています。 多くの専門分野のスペシャリストが在籍する仙台医療センター救急科専攻医プログラムで学ぶことで、総合的な診療能力を身につけられると考え、志望しました。 老若男女を問わず、幅広い患者さんに適切な医療を提供できる救急医を目指して日々努力していきます。まだまだ勉強中ではありますが、患者さんやご家族に安心していただけるよう、明るく丁寧な診療を心がけながら成長していきたいです。 |
| 資格など | 日本専門医機構救急科専門研修プログラム専攻 |
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| 自己紹介 | 地元の滋賀県で初期研修を終え、ご縁があり4月より救急科専攻医として仙台医療センターで勤務させていただいております。 患者様やご家族の不安に寄り添い、信頼いただける救急医を目指して日々精進してまいります。どうぞよろしくお願いします。 |
| 資格など | 日本NP教育大学院協会NP資格認定、日本DMAT隊員 |
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| 自己紹介 | R6年10月から集中治療部門で集中治療医と共に診療にあたっています。ICUには呼吸不全や心不全、敗血症など重症患者さんや、心臓血管手術や脳神経外科手術などの術後の患者さんが入室しますので、重症循環器・呼吸器疾患に対する全身管理や呼吸器、透析及び補助循環装置(IABP・ECMP)などの横断的な診療技術が必要です。ICUのNPとして、医師の診療の補佐だけでなく看護師目線で医師をはじめとする多職種と協働し、患者中心の医療を提供することに貢献したいと考えています。また院内のRRSとしてMETの一員としても活動しています。リスクの高い患者さんを定期的にランウドして、一般病棟の患者さんの状態変化に早期に対応できるよう取り組んでいます。全病棟の患者さんに安全を提供できるよう日々精進してまいります。 |

| 資格など | 救命救急士(気管挿管、薬剤投与認定)、AHA BLSインストラクター、MCLSインストラクター、PSLSインストラクター |
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| 自己紹介 | 仙台市消防局を退職し、仙台医療センター初の救命救急士として2021年4月より救急外来で勤務しています。20数年の救急隊経験を活かして、救急搬送されてくる患者さんの救命のために日々努力していきます。 |

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| 資格など | 日本救急医学会指導医・専門医、日本外科学会指導医・認定医、日本航空医療学会認定指導者(医師)・評議員、AHA-BLS・ACLSインストラクター、JPTECインストラクター、JATECインストラクター、ACS-ATOMインストラクター、日本DMAT隊員・統括DMAT、宮城県災害医療コーディネーター、医学博士 |
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| 自己紹介 | 外科医としての生活を経て、眠ることのない仙台医療センター救命救急センターの一員となり約二十年が経ちます。この間、地域の皆様の命を守るべく多くの仲間たちと共に戦い、喜びも悲しみも分かち合ってきました。患者さんが元気に社会にもどって下さること、それが私たちの望みであり最高の幸せとなります。昨日より今日、今日より明日、少しずつでも進化できるよう仙台医療センター救命救急センターではたゆまぬ努力が続けられています。この営みに加わって下さる方のお声がけを、私たちは心からお待ちしております。 |

| 資格など | 日本救急医学会専門医・指導医(評議員)/ 日本集中治療医学会専門医/ 日本外科学会専門医 /日本消化器内視鏡学会専門医 / 臨床研修指導医 |
|---|---|
| 自己紹介 | 目の前の命を救いたい、ただそれだけ。 そこには決して一人では成し得ないチームの結束力が求められます。 一刻を争う張り詰めた救急現場の中にも、たおやかにしなやかに心豊かな目線を、一人一人の患者さん・スタッフと向き合える職場環境になるよう努めております。 救急医として、臨床にも研究にも幅広く興味をお持ちの方、迷いのある方、チームの一員として、ぜひ一度私たちとご一緒してみませんか。 |
| 資格など | 日本救急医学会専門医プログラム専攻医 |
|---|---|
| 自己紹介 | こんにちは。救急科専攻医3年目です。2次病院で研修を終え、当院へ救急科専門医をとるべくして修業中です。2次病院から3次病院への研修はハードルが高いかなと思いますが、みなさん丁寧に教えてくれます!!3年目になるのに当直含め救急外来での対応が心配な方は救急科の専門医取得でなくとも当院での研修をしてみませんか。是非一度見学にきてみてください。お待ちしております~。 |
| 2025.4.27 | 岡本篤史.FCCSコース インストラクター(オンサイト) |
|---|---|
| 2025.6.8 | 湯川友貴.DIRECT内因性画像診断セミナー タスク/インストラクター |
| 2025.10.23-24 | 岡本篤史、川副 友.良質な医師を育成するための研修インストラクター |
| 2025.11.22 | 大山亜紗美.仙台医療センターICLS アシストインストラクター |
| 2025.12.1 | 川副 友.C-BESTベーシックコース インストラクター |
| 2025.12.8 | 川副 友.C-BESTベーシックコース インストラクター |
| 2025.12.13-14 | 岡本篤史.日本集中治療医学会 PCAS/E-CPR セミナー インストラクター |
| 2025.12.14 | 湯川友貴.DIRECT内因性画像診断セミナー タスク/インストラクター |
| 2025.12.15 | 川副 友.C-BESTアドバンスドコース インストラクター |
| 2026.2.14-15 | 岡本篤史.外傷外科医等養成事業 タスクファシリテーター |
| 2026.2.15 | 川副 友.FCCSコース インストラクター(オンサイト) |
| 2026.02.28 | 工藤公平、小谷蒔生、大山亜紗美.仙台医療センターICLS アシストインストラクター |
| 2026.3.7 | 小谷蒔生、工藤公平、大山亜紗美、佐々木貴史、川副 友.宮城県医師会PTLSインストラクター |
| 2026.3.14 | 川副 友.宮城PEMECコース インストラクター |
| 2026.3.16 | 川副 友.C-BESTベーシックコース(愛媛大学) インストラクター |
| 2023.7.23 | 川副 友.FCCSコースインストラクター(リモート) |
|---|---|
| 2023.8.20 | 川副 友.FCCSコースインストラクター(リモート) |
| 2023.9.24 | 川副 友. FCCSコースインストラクター(オンサイト) |
| 2023.11.20 | 川副 友.C-BESTベーシックコース(東北大学)インストラクター |
| 2023.11.25-26 | 川副 友.PEMECインストラクター |
| 2023.12.18 | 川副 友.C-BEST アドバンスドコース(東北大学)インストラクター |
| 2024.1.27-28 | 川副 友.PEMECインストラクター |
| 2022.4.17 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2022.5.22 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2022.6.19 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2022.7.24 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2022.9.18 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2022.11.14 | 川副 友.C-BEST 東北大学ベーシックコースインストラクター |
| 2022.11.26 | 川副 友.PEMEC 宮城コースインストラクター |
| 2022.11.27 | 川副 友.PEMEC 宮城コースインストラクター |
| 2022.12.12 | 川副 友.C-BEST 東北大学アドバンスドコースインストラクター |
| 2023.1.29 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2023.2.19 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2023.3.19 | 川副 友.FCCSコースインストラクター |
| 2024.4.21 | 川副 友.FCCSコースインストラクター(リモート) |
| 2024.5.11 | 佐藤大三.AHAACLS仙台医療センターコースインストラクター |
| 2024.5.12 | 佐藤大三.AHAACLS仙台医療センターコースインストラクター |
| 2024.5.18 | 佐藤大三.AHAACLS仙台医療センターコースインストラクター |
| 2024.5.19 | 佐藤大三.AHAACLS仙台医療センターコースインストラクター |
| 2024.7.28 | 川副 友.FCCSコースインストラクター(リモート) |
| 2024.8.18 | 川副 友.FCCSコースインストラクター(仙台) |
| 2024.11.25 | 川副 友.C-BEST(東北大学)ベーシックコースインストラクター |
| 2024.12.9 | 川副 友.C-BEST(東北大学)ベーシックコースインストラクター |
| 2024.12.14 | 岡本篤史. 第7回 PCAS ECPRセミナー インストラクター |
| 2024.12.15 | 岡本篤史. 第8回 PCAS ECPRセミナー インストラクター |
| 2024.12.16 | 川副 友.C-BEST(東北大学)アドバンスドコースインストラクター |
| 2025.2.23 | 川副 友.FCCSコースインストラクター(リモート) |
| 2025.3.1 | 川副 友.PEMECコースインストラクター(石巻) |
| 2025.3.2 | 川副 友.PEMECコースインストラクター(石巻) |
| 2025.3.2 | 湯川友貴 DIRECT内因性画像診断コースD115 タスク |
| 2025.3.8 | 岡本 篤史. ALSO provider course 妊婦重症外傷シミュレーション アシスタント |
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